男と女の間には
暗くて深い溝がある。
わざととか悪意があってとかいうのではなく、目に止まるものとそうでないものに違いがあるのです。

ある日のワンダ終了後。

「誰も気づいてくれなくて悲しい・・・」

ぽつりとつぶやくKenさん。うちのLSのイケメンオスッテの1人です。
え、なになになに????

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これでした。
あー、巷でよく聞く「武器光らせて」ってやつだ! 
イフ武器と違って全体が淡く光るんだね。綺麗だな~。

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唯一、気付いてるあまみんは、さすがイケメン。
そして、やすおたんの和ませっぷりと私の適当っぷりがいつも通りなので、たぶん明日も平和です。
いやー、いつもよりさくさく進むなあとは思ってたけど、Kenさんいるからねーって普通に納得してたというか・・・

ねぇ、この光ってるのっていわゆるレリック?

・・・違ったらどうしよう。
私の武器に対する知識は、所詮こんなものなわけです。ごめんねごめんね!

次は全員野郎でパーティー組んで、どこかへ行ってみてください。
きっと「かっけえええ」とか言うと思うよ!

男と女の間には、以下冒頭に戻る。


さて。

道中、この日もやっぱり皮宝箱をどうするかという話になり、私は前回の阿鼻叫喚の記憶があったため、素直に先に行くことを提案したのですが、
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あまみんの策略案でまた最後に行くことに。

ストーカーはやっぱり湧きましたが、
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死んだのも私でした☆

クリア後に死ぬのはある種の爽快感を伴うのです。
弱タイタンで時間切れまで、飛び降りる→転落死 を繰り返したのも、今思うとその所為です。
大事なのは、どれだけ死のうが誰にも迷惑がかからないってことだ。 ああ、なんて素晴らしいのでしょう。

修理代が恐ろしいことになるのでお勧めはしない。
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by luna_swg | 2013-11-15 21:42 | FF XlV
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